2013年04月26日
♫そうよ私は双子座の女〜
昭和47年6月19日、梅雨の晴れ間に、難産の末、帝王切開で私は産まれた。
同じ誕生日の著名人には、作家の太宰治、政治家のアウンサン・スーチー女史がいるが、誕生日占い的には、平穏で穏やかな一生を送れない、波乱の星の下に産まれたことになるらしい。
(縁起でもない・泣)
そして、世間一般的には双子座だったりする。
確かに私は双子座の女なのだろう。
常に二つの人格が現れては消え、消えては現れる傾向にあるから。
手に負えない勝気さと、どうにもならない内向性が、誠にアンバランスに私の中で同居している。
正直、ごっつ厄介(苦笑)
でも、これが私なんですよね。残念ながら。
若い頃は、闇雲に自己改造に取り組んだものだけど、もうここまできたら、開き直るしかないのかなとも。
どんなに足掻いても、どうにもならないことも沢山あることは、年を取り、壁にぶつかる度に、思い知らされてきたことだから。
こうして一人ボヤいている間にも、空は段々と白み始め、鳥たちのさえずりが優しく耳元を過ぎてゆく。
あぁ、何てちっぽけな私‼

(笑)
同じ誕生日の著名人には、作家の太宰治、政治家のアウンサン・スーチー女史がいるが、誕生日占い的には、平穏で穏やかな一生を送れない、波乱の星の下に産まれたことになるらしい。
(縁起でもない・泣)
そして、世間一般的には双子座だったりする。
確かに私は双子座の女なのだろう。
常に二つの人格が現れては消え、消えては現れる傾向にあるから。
手に負えない勝気さと、どうにもならない内向性が、誠にアンバランスに私の中で同居している。
正直、ごっつ厄介(苦笑)
でも、これが私なんですよね。残念ながら。
若い頃は、闇雲に自己改造に取り組んだものだけど、もうここまできたら、開き直るしかないのかなとも。
どんなに足掻いても、どうにもならないことも沢山あることは、年を取り、壁にぶつかる度に、思い知らされてきたことだから。
こうして一人ボヤいている間にも、空は段々と白み始め、鳥たちのさえずりが優しく耳元を過ぎてゆく。
あぁ、何てちっぽけな私‼

(笑)